手でパッティングするメリットとは?

  • N organic
  • >
  • 手でパッティングするメリットとは?

目次

  • 1. N organic モイスチュア&バランシング ローションは手でパッティングがオススメ!

  • 2. 手でパッティングするメリット

  • 3. 間違ったパッティング方法

  • 4. 力を入れて叩くのはNG!

  • 5. 化粧水の適量を守る

  • 6. 正しいN organicの使い方

N organic モイスチュア&バランシング ローションは手でパッティングがオススメ!


手でパッティングするメリット

パッティングとは化粧水の効果が肌に浸透しやすくするための方法で、肌を軽く抑えるようにして肌組織へ浸透させるように行うことで化粧水の効果を高める働きを期待されています。

パッティングは主にコットンパフを使う場合と、自らの手を使って行う場合の2種類の方法があります。

手を使ってパッティングを行う場合、手の体温で化粧水が温められて、より浸透しやすくなるというメリットがあります。手のひら全体で顔を覆い、じっくりと押し込めていくハンドプレスと呼ばれる

方法でのパッティングが可能となり、乾燥を防ぐ効果が高まるとともにより深層までの成分の浸透を可能にします。

手によるパッティングは、デコボコの多い部分でも化粧水を肌に送りやすいというメリットがあります。


間違ったパッティング方法

手を使うパッティングを行ううえで、間違った方法や注意すべき点について解説します。


力を入れて叩くのはNG!

パッティングのイメージとして、手でペチペチと肌を叩くようなケアを想像する人もいますが、力を入れてしっかりと行うのは間違った方法です。こうした方法でパッティングを行うと肌が赤くなるなどの反応が出ている場合が多く、肌へのダメージとなってしまい逆効果となります。肌に継続的にダメージを与え続けることでシミ、シワの原因となることもあり、力加減には十分に注意しましょう。


化粧水の適量を守る

パッティングは繰り返し手を肌につけてケアすることになりますので、化粧水の使用量が少ない場合、手指の表面のザラザラが繰り返しの刺激となることもあり肌のダメージとなりやすくなります。また、手で行う場合はそれほどではないですが、コットンを使用した場合には化粧水を使いすぎるとコットンがヒタヒタになり固くなることから肌へのダメージとなりやすくなります。どちらにしても適量を守って使うことに越したことはありませんので、正しい方法でケアを行うようにしましょう。


正しいN organicの使い方


更新日時: 2018年06月04日 15時25分

商品のお買い求めはこちらから

関連記事